2006年08月06日

「史上最強の弟子 ケンイチ」の声優陣が素敵すぎる

秋から放送するらしいテレビアニメ「史上最強の弟子 ケンイチ」。
その声優が発表されたらしいのですが……。

> 逆鬼至緒:石塚運昇
> 岬越寺秋雨:小杉十郎太
> 馬剣星:二又一成
> アパチャイ・ホパチャイ:石丸博也

す、素敵すぎる。
特にアパチャイ役の石丸さん。何とも大物を担ぎ出してきたもんだなぁ。
これは声優目当てで観る価値ありそうだ。


札幌で放送すれば、の話ですが……


ラベル:アニメ
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2006年05月08日

初代「オバQ」曽我町子さん死去

訃報:曽我町子さん68歳=「オバQ」初代声優(MSN毎日インタラクティブ)

人気アニメ「オバケのQ太郎」のQ太郎役の初代声優を務めた女優、曽我町子(そが・まちこ)さんが7日未明、東京都国立市内の自宅で亡くなっていたことが分かった。68歳だった。病死という。


曽我町子さんといえば、オバQというよりヘドリアン女王(電子戦隊デンジマン・太陽戦隊サンバルカン)の人という印象が強い。

つい一昨日、某家電店ゲーム機売り場で5月25日発売予定のバンダイ「宇宙刑事魂」の店頭デモに見入っていたとき、ゲームオリジナルのラスボス「暗黒銀河女王」が曽我町子さんだったので、「やっぱ特撮モノの悪の女王役といえばこの人だよな」などと思っていたばかりなのですが。曽我さんにとってはこの「宇宙刑事魂」が遺作となるのでしょうか。



曽我さんのご冥福をお祈りいたします。
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2006年05月03日

最近いろいろ買い付けたモノ

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「よみがえる空 -RESCUE WINGS-」 mission1 初回版

飛行服姿の能登麻美子さんで話題になった「めぐみ役・能登麻美子 小松救難隊訪問記」が収録されているDVDが遂に発売されました。って先週の話ですが。

声優プロモーションビデオというより空自の救難隊のプロモーションなのですが、能登さんのリアクションがいちいち可愛くてなかなか素晴らしい。雑誌のグラビアじゃあんなに目をむいて驚いている能登さんの顔なんて見たこと無いですからな!
能登さんはUH-60JとU-125Aの操縦席に乗らせてもらっていたのですが、正直羨ましすぎる。UH-64のキャビンになら乗ったことあるんだけどなぁ。UH-60Jの操縦席周りがあんなにも計器とスイッチだらけだとは知らなかったです。
あと、U-125A救難捜索機は実物を千歳で何度も見ているのに、機首に格納式のセンサーがあるなんて初めて知りましたわ。今年の航空祭にはその辺を注目して見てこよう。

ドキュメント映像「航空救難団」は、小松救難隊の隊長である池田2佐が航空救難団についての解説や実際の活動のエピソードなんかを語っておりました。若干能登さんに対する説明と被っている内容はありますが、アニメファンや声優ファンなどのライト層が普段接する事のない航空救難団というものに触れるいい機会ではないかと思います。

え、本編ディスクの感想?

見てないものの感想なんて書けませんなぁ、ハッハッハ。


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Aice5 マキシシングル「Get Back」
水樹奈々 アルバム「HYBRID UNIVERSE」

本日発売(買ったのは昨日ですが)のCDたち。

「Get Back」は一般発売を心待ちにしていたのですが、アニメイト独占販売というのが……。仕方がなしに普段全く利用しないアニメイトまでいきましたがね、なんつーか、あまりの場違いさというか。中高生中心の若者向けの店という感じの場所にいい年の自分が、というのがなんとも居づらくて。

「自分はここにいていい人間ではない」と感じっぱなしで店にいる間中変な汗が出てきましたわ。

そんな個人的には苦労の末手に入れたCDな訳ですが、苦労のかいはありましたねぇ。
ネギま!に関心を持ち始めて以来、声優ユニットの歌というもの自体がいいな、と思っていたのですが、Aice5は元々ピンでの活動にも関心のあった声優さん達のユニットだということもあわせて非常によいものです。

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ジャケットの裏側にはメンバーの写真が。
つーか、なんでリーダー真ん中じゃないの?

木村まどかさんは相変わらず眉毛の角度が絶妙。この眉毛とショートの髪型がかなり柊的にツボだったりします。あと福島弁も。それにしても「きまどん」ってニックネームはこれで定着してるのかな?

浅野真澄さんは写真で見ると、とてもこの顔からあのトークが飛び出しているとは思えません。

たかはし智秋さんをこのユニットのメンバーに抜擢したリーダーの眼力には恐れ入ります。正直ケバいお姉さんというイメージだった智秋さんに対する印象がえらい変わりましたわ。リーダーに言われて切ったという前髪もいい感じ。「萌え1年生」がんばってください。

神田朱未さんはAice5でもレッド。そういやリーダーがレッドじゃないんだな。それとも戦隊もののリーダーは赤という認識が古いのかね? < Aice5は戦隊ものじゃありません。

そして我らがリーダー、堀江由衣。
リーダーは、Aice5のメンバーを評して「(自分も含めて)声優界で不器用に生きている人たち」と言ったらしいですが、ますみんの出演しているラジオを聞いたり「喋らなければ美人なのに」というますみん評を目にすると「あ〜、判る判る」という気持ちになります。神田さんも割とそんな感じ(可愛く取り繕っておけばいいのについ本音をいったり)だし。

ただ、リーダーに関しては上手く立ち回ってるように見えるんだがなぁ。大麻帆良祭DVDでもステージ慣れしてる感じだったし、最後のハッピー☆マテリアル(アンコール)歌い終わった後、カメラに向かって片足あげてダブルピースしている姿はさすが抜け目ないな、と思ったのですがねぇ。

あ、歌の感想全然書いてないや。


水樹奈々さんのアルバムは、以前たまたま聞く機会があって気に入っていた「ETERNAL BLAZE」(リリカルなのは第二期のOP)が収録されていると言うことで買ってみました。水樹さんのCD買うの初めてだ。

空けてまず驚いたのが、CDケースが黄色いこと。もう真っ黄色。
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中身のディスクも黄色に黒文字だし。
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そういや、水樹さんって阪神タイガースファンだったっけ……とか思い出しましたわ。関係ないかもしれませんが。


しばらく通勤中のBGMは「Get Back」と「ETERNAL BLAZE」のヘビーローテーションになりそうです。

「ETERNAL BLAZE」しか聞かないならシングル買えばいいんでは?とか言うの禁止。
他の曲とかPVのDVDにも興味あったし、これでいいのだ!
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2006年04月22日

声優の顔文字

声優の顔文字がんばれ自分
猫とネギま!と声優さん」にて紹介されているのを発見。

圧倒的によく見かけるのは
(`Д´) 浅野真澄
ですな。

[;´Д`] 川澄綾子
もよく目にします。

/(・x・)\ 田村ゆかり
(┃ヮ┃) 堀江由衣
記号化の仕方が上手いとおもう。

(・ロ・`) 岩男潤子
眉毛が岩男さんっぽいw

(`ー´) 能登麻美子
地味に特徴を上手く押さえている、かと。
能登かわいいよ能登



男性声優のもあるのですが、いまいちピンとこないというか……。
とりあえず
( ゚昌゚) 小野坂昌也
のように、名前の一文字を入れるのは反則だと思うw
#女性声優にもあるけどね。名前文字入り

川`_‥´川 谷山紀章
これは上手い。感じ出てる。ねぇ、き〜やん?<ジョイ先生の声で

( ゚3゚) 若本規夫
ちょwwwwww

それ若本さんじゃなくて音速丸さんですがなーーーーーっw

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2006年04月17日

これが最後のネギまっしゃい

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「カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお プレミアムCD 三学期」届きました。これから聞きます。

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2006年03月14日

なぜこんな企画が出たのかは知りませんが

魔法先生ネギま! 長瀬楓役などでお馴染みのうりょっちこと白石涼子さんがパーソナリティをつとめるラジオ番組 「白石涼子の聞かなきゃ☆そん♪Song!」 3月23日放送分にて「さくら×さくら×さくらBESTSONG!」と称して『野川さくらさんの曲』、『丹下桜さんの曲』、『さくらというキャラクターの曲』のベストを決めるそうで。


何故?という気持ちは柊の中にもありますが、おそらく桜の季節ということで、桜に引っかけた企画を!という事なのでしょう。

まぁ、そんなことより!

残念ながら番組のリクエストは終了してしまっている様ですが、せっかくだから柊にとっての丹下桜さんの曲・ベスト3を選んでみようかと。(ホントは、野川・丹下・キャラでそれぞれ1曲ずつのようですが、ここはあえてスルー

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2006年01月31日

アームズマガジン3月号とか

そんな訳で買ってきましたアームズマガジン。ついでにミリタリー系雑誌を纏めて購入。

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一番手前の「Jウイング」は、表紙及び巻頭記事のF-22Aラプターとカラーページの空自スクランブルについての記事目当てで。

ラプターはねぇ、もうなんて言うか……。「写真にしか見えないCG」というのは最近割とよく目にしますが、ラプターの場合はその逆で「写真を見てもCGに見える」とでもいいましょうか。今までの戦闘機にはない形状と表面の質感が相まって、もうこれがホントに飛んでいるのか、と。
空自の次期主力戦闘機選定も大方ラプターで決まりなんだろうし、そう遠くない未来にこの目で実物を見ることが出来るんではないか、と。

2番目のは年四回の毎度おなじみ「ミリタリー・クラシックス」。今号の特集記事はチハたんこと「九七式中戦車チハ」。大陸やマレーなどでの活躍、そしてチハたん最後の戦いとして千島列島は占守島における対ソ連軍との戦いも取り上げられております。そう占守島といえば、戦車第十一連隊通称「士魂部隊」ですよ!全軍抜刀全軍突撃、未来の為にマーチを歌おう!

閑話休題
実際にチハたんの操縦手であった方のインタビュー記事などもあり、非常に読み応えのある特集記事でした。特に「チハ車を頼りないと思ったことは一度もありません」という言葉には、それまで失礼ながら帝国陸軍の戦車はカスだと思っていた柊にとって目の覚める一言でした。ゴメンよチハたん。

それはそうと、「チハVS世界のライバルたち」という記事の中でチハたんと各国の戦車の性能をレーダーチャートで比較しているのですが、そのチャートの項目が「攻撃力、防御力、機動力、信頼性」といったまともなのに加えて各戦車毎に特徴のあるジョーク項目(例えばチハたんなら「不撓不屈の志」といった感じ)がありまして、クルセイダーMk.IIIのその項目が「英戦車のデザインは本当に理解し難い度」なっているのにマジ吹きしました。いやはやまったく仰る通りで。だがそれがいい。

「ミリタリー・クラシックス」といえば、島田フミカネ氏の兵器少女イラストが目玉(少なくとも柊にとっては)でもありますが、こちらも今号はチハたんでした。こりゃまた大変結構なもので。猫耳+三つ編みで一瞬由乃さんに見えた俺は逝ってよしですかですかそうですか。このデザインでコナミからメカ娘フィギュアとして出ないかなぁ。


さて、本題。「アームズマガジン」ですよ。表紙にも能登能登がいていきなりヤる気マンマンですよ。赤文字で「能登麻美子」の表記が眩しすぎます。はやる気持ちもそのままに200を越えるページをショートカットですよ。ヘタにトイガンの記事なんかみたら、また欲しくなっちゃうしな!

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目当ての能登麻美子もとい「よみがえる空」特集記事ですが、もう一面能登尽くし

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しかも、ミリタリーともよみがえる空とも関係ない(とも言い切れないか)金沢市内でも撮影しているし、これはどこの声優雑誌のグラビア記事だ?って感じですよ。

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最後の見開きで航空救難団ヘリパイロットの装備解説なども行っておりますが、そこでもモデルが能登能登なので余計な所のテンションがあがりっぱなしですよ。ちょっと大きめなのか、航空服に着られてる感じの能登能登が微笑ましいっていうか何ていうかもう辛抱たまらん
能登能登以外では、UH-60Jの洋上迷彩タイプ(F-2と同じ、青くてカッコイイ奴だ!)がちょっとだけ載ってたのが嬉し。能登度の充実っぷりに、能登ファンなら他の記事にまったく興味が無い人でも買って損しない内容かと思われます

あ、最後にこれを忘れてはいかん。



能登かわいいよ能登。
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2006年01月29日

能登パイロット姿だよ能登

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明日、アームズマガジン3月号買ってくる!!

参考:よみがえる空 -RESCUE WINGS- スタッフブログ「小松・金沢ロケのご報告!
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2006年01月18日

スタ☆ボ届いた

たまたまAT-Xのサイトを覗いたときにスタ☆ボ第2弾のDVDが発売されているのを見つけたので、さっくり注文。

そして、今日届いてました。

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同じく今日届いていたローゼンメイデントロイメントDVD第1巻と一緒に。
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2006年01月15日

声優グランプリ

ふらりと立ち寄った本屋にて、声優グランプリ2月号を発見。

田村ゆかりさん、水樹奈々さん、他一名(植田佳奈さん)の晴れ着姿に惹かれて思わず手に取る。
「他一名」というのは、写真を見て植田さんだと判らなかったと言うだけで別に植田佳奈さんに対して他意はございません。念のため。

んでもって、手早くページを繰ってカラーページの写真だけチェックしてたら、Aice5の連載コーナーがあるじゃないですか。ほちゃと木村まどかさんの写真が載ってるじゃないですか。つーか、ほちゃも木村さんもめっちゃ可愛いじゃないですか

てな訳で思わず衝動買い。

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声優グランプリなんて、何年ぶりに買うかな〜。

ざっと目を通しただけですが、Aice5のコーナー以外では付録の「びんちょうタン」新聞の声優コメントがツボ。佐藤利奈さんの「(びんちょうタンは)野中さんそのまんまの雰囲気のキャラクターですよね」という発言を受けて野川さくらさんが原作者もそういうコメントをしていたという発言をした後の野中さんのコメントが「……そんなに深く考えて演じてなかったです(笑)」っていうのが、非常に野中さんらしくていいなぁ〜〜と。

ネギま!の影響が大きいと思いますが、最近、関心のある声優さんがまた増えてきたのでたまに声優雑誌を買うのもいいかもですなぁ。
posted by 柊 at 23:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

スタ☆ボ再び

猫とネギま!と声優さん」さん(親記事は「魂は永遠に彷徨う」さん)で「花の声優界!スター☆ボウリング」の第二弾の情報を見つけました。

「花の声優界!スター☆ボウリング」通称スタ☆ボとは、今をときめく(死語、多分)人気声優たちが男女のペアでチームとなり、ボウリングの腕を競い合うという、いったいこのアイディアはどこから生まれたんだ?と思わずにはいられない素敵な企画モノ。

第一弾である「プロダクション対抗ゲキ投SP」はDVDにもなっておりまして。

実は持ってたりします。

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このDVDは“声優界の異端児”きーやんこと谷山紀章さんと“女豹”生天目仁美さん、“声優界きっての眼鏡っこ”門脇舞さんあたりを目当てに入手したのですが、なかなか面白かったですよ。まぁ、欲を言えばもう少しよく知ってる声優さんが出てればなぁ、とw

出演声優はまだ決まっていないようですが第二弾も楽しみです。
この調子で半年に1回ぐらい定期的にやればいいのに。
posted by 柊 at 01:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月30日

女性声優の名前を当ててください

行きつけのブログ「Landing Octopus」さんで紹介されていた「猫とネギま!と声優さん」さんでの面白企画、「女性声優の名前を当ててください 」。柊も自称声優ファンを名乗る以上避けて通れん、と思いチャレンジしましたよ。

興味のある方はこちらをクリック
ずらり並んだ71人の名前を当てるというものです。

柊の回答は追記部分でどうぞ。


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posted by 柊 at 00:52| Comment(6) | TrackBack(0) | 声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月12日

カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお 3学期 第6回

今週のネギまほラジオのゲストは桜咲刹那役の小林ゆうさん。アイぽんの愛しの人(違)という事で楽しみにしていましたよ。

ショートドラマの中で刹那が過保護っぷりを大いに発揮した場面の台詞「大地震がおこって、このかお嬢様が地割れに挟まるかもしれないし!(このか:「あ〜れ〜」)隕石が振ってきてこのかお嬢様の頭を直撃するかもしれないし!(このか:「いたたたたたた」)は、地割れに挟まって「救命阿!」と叫ぶ烈先生&隕石に当たって「ITEッ」と悲鳴をあげるオリバを彷彿させるというか、あまりにもシチュエーションが似すぎです。

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これは今流行のインスパイヤという奴でしょうか。それとも我らがゴッドハンド・愚地独歩先生と刹那の思考パターンが似ているという事なんでしょうか……。いや、モノがバキなだけに「シンクロニシティ」ということで一つ。

『麻帆大部』のコーナーで学生時代の上履きなどの色について語るお三方。アイぽんの「緑のスクール水着」に驚きとときめきを感じます。緑なんてあるんだなぁ……。そして泳げないというアイぽんに対して「なんか、かわいい……」という小林ゆうさん。うわぁ、ラブラブだぁ……(違)

『教えてほしいぞぉ、師匠(マスター)』のコーナーでは「アフレコ講座」と称して単行本の台詞を出演者の3人が即興で生アフレコ。なんつーか普通にいいコーナーですよな、声優好きにとっては! 明日菜に羽をもふもふされているシーンの刹那の悲鳴とかグッドです。
単行本10巻の刹那の台詞をゆうさんがアフレコしたのは、アイぽんの滅茶苦茶なオーダーによっていいシーンがお笑いシーンに大化け。ゆうさん、その悲鳴は急勾配でゆれてる車内というより、ジェットコースターか何かでわ……。あ、最後に真面目に台詞あてたのはマジ最高でした。「ね」とかね。小林ゆうさんや刹那が好きな人は必聴モノです。
posted by 柊 at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月11日

カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお 3学期 第1回

遅ればせながら3学期第一回を視聴。今学期から、ラジオ本編は無料放送になりましたが、柊はプレミアムCDとかもろもろ目当てで株主登録しました。

しょっぱなからすれ違うカンださんとアイぽん。つーか、カンださんが的確にコメントしてるのにそれを気づいてあげないアイぽん萌え(ぉ そして、自分のせいだと思ってしまうカンださんも萌え。
「ちゃきちゃきの江戸っ子」で間髪いれずに「てやんでい」というアイぽん萌え。

野中藍さんはステルヴィア観た時に「可愛い声の人だなぁ」と思ってましたが、普通に喋ってる声からして可愛いもんなぁ。京都弁がイマイチ好きじゃなかった柊が木乃香というキャラを通して「ん?京都弁もいいんじゃね?」と思うようになったのは、野中さんのはんなりオーラによるところが大きいですなぁ。
……あれ?アイぽんって愛称はステルヴィアのしーぽんから来てるの……かな???

「今から可愛くなっても違和感ないんでしょ?」とイメチェンを目論むカンださんに対して「カンださんはそのまんまでいてください(はぁと)」というアイぽんの台詞がなんとなく腹黒っぽく聞こえるのは気のせいでしょうか?(ぉ カンださんもそのような反応をしていたので、間違ってはいないと思いますが。 ただ、「カンださんはそのままで」っていうのには激しく同意。 やっぱカンださんには、「バッカじゃないの!?」って叱咤激励?して欲しいですからな!

『アイぽんは○○型』のコーナーで、アイぽんの「せっちゃんで〜す」っていう台詞に甘い響きが含まれている様に聞こえるのは、気のせいってうか、フィルターかかってますかね?耳、というか脳に。

『ネギまからヒトコマで4コマ』略して『まママ』のコーナーは面白い企画ですな〜。原作よりのファンだけど、声優大好きな柊としては、未アニメ化エピソードの台詞の生アテレコに興味シンシンですよ。

今10巻11巻をさらっと読み返してみて「どの台詞がいいかな〜」と探してみたんですが、10巻82時間目の刹那の台詞「大体 私にはこのかお嬢様とゆー」がいいですな! おっと、思わずラジオの話題から微妙にそれた。

全体を通して、相変わらずカンださんとアイぽんの掛け合いトークが面白いネギまほラジオ、これから毎週楽しみです。
posted by 柊 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

岩男潤子さんの新曲キャンペーンの事

5月に続きまた北海道に岩男潤子さんがやって来るそうで。
新曲発表ライブの開催場所は大阪とか名古屋とか簡単に行ける場所じゃないので、この北海道来訪は嬉しい限りですよ。

11月5日、北海道「ウイングベイ小樽」
11月6日、札幌市内、CDショップ「音楽処」


今度は2ヶ所だ。
出来ればどっちも行きたいところです。
posted by 柊 at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお プレミアムCD 二学期

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いつの間にか届いていたプレミアムCD。
これが居間に数日間放置されていたという事実が柊を戦慄させます(ぉ

内容は、なかなか楽しかったかな〜〜。
自ら設置した地雷(罰ゲーム)を自分で踏んでしまうカンださん萌え。

3学期からは無料放送との事ですが、ここはやはり課金してプレミアムCDもらうしかありませんなぁ。



3学期の本放送前に先行放送が始まっていた模様。

http://shop.frontierworks.jp/digital/web_radio/detail_054.asp
カンださん、アイぽん……言ってる側からこの先行放送がグダグダだよ……w
posted by 柊 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月20日

オレ内部水橋かおりポイント急上昇

ミズハシの突撃取材企画第二弾 「行こう!コミックビーム編集部」みずはしの小屋


水橋さん面白すぎ。


アカネマニアックス、フタコイ オルタナティブ、そして君のぞらじおなどで声を聞くことが多かったせいか、近頃気になる声優の一人であった水橋かおりさんが、声のお仕事以外にもこんなにエンタメ気質の持ち主だとは思いもよりませんでしたわ。


萌 え 。

posted by 柊 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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