2006年07月10日

更にパソコン壊れた

先日、パソコンを修理した時に起きた「Windowsの起動時に再起動がかかる」という症状が突然再発しました。

当初は、電源交換による消費電力の増大が原因かと思っていた(コンセントの差し場所の変更やOAタップの使用中止などによって解決したため)のですが、あれだけ耐久動作確認した後、同じ症状が出るのならコレはもう電源は無関係だ、と。

調査の結果、マザーボードのメモリスロット1が壊れてしまっているようで、そこにメモリが刺さっているとメモリエラーが出まくるという素敵な状態になっていた事が判明。応急処置として、メモリスロット2と3を使用することにして問題をやり過ごすことに。

完全に動かなくなる前に次の手を考えないとなぁ。


posted by 柊 at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | PC・デジタルデバイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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