「時間まで僕とデートでもしませんか?」
かぁ〜〜〜!納得いかねぇ〜〜〜!本屋ちゃんとのデートは「デートじゃない」ってムキになって否定していたのに、こんなあっさり「デートでもしませんか?」なんていってくれちゃってますよネギ先生は。亜子とのデートはOKで本屋ちゃんとのデートはダメな理由を説明しろ〜〜〜!!ヽ(`Д´)ノ
まぁ、今のネギ先生は亜子をエスコートするイケメン兄ちゃんを演じているという事なんだろうし、本屋ちゃんとはより親密だからこそ照れが出てしまったんでしょうが、ちょっとイラっと来たんで(w
「何であんな完璧紳士なんだ あのガキ」
だから、完璧紳士だったらノックの返事がある前にドア開けたりしないって〜〜〜のっ!! あ〜〜、なんか今週は妙に引っかかる部分が多いな(w
つーか、ちびちさめが持っているのは双眼鏡なのに、このコマの表現は明らかに単眼鏡。

どうでもいいところだが、気になる〜。
「お前も見習っといたほうがいいかもな 女に会ったらまず褒めろ」
ちびちさめのアドバイス?をコタローは「くだらん」と一蹴。コヤツもまだ10歳(だったよな〜)訳だし、そんなガキの頃から老いも若きも女性全てに愛を注ぐ瀬戸口師匠の様になることはないですが、コタロー方面での惚れた腫れたな展開も面白そうですな。
「なんとなくこのまま順応してしまいそうな自分がいる」
いや〜、千雨さん。もう手遅れだから。ここまで深入りしちゃあ、もう戻れない〜もう帰れない〜。アンタは確実に日常・非日常の境界線を踏み越えちゃってますよ。
それはそうと、やっぱ眼鏡が無いとダメだなぁ(ぉ
ベストカップルコンテスト
もうね、突然現れたネギま!ではあり得ないブラザーズの登場に腹抱えて笑いっぱなし。

「何コレ 何このお肉 いやあああーん」という亜子の悲鳴もいいね。出来れば、「兄者」でなくて「兄貴」と呼んで欲しかった!!

まさか、こんな所で再登場するとは思わなかった!10巻でネギ先生と龍宮隊長が告白阻止ミッションを行っていたときに出てきたちびっ子と、たつみーに狙撃された英子の後輩と英子。
つーか、英子の後輩は学祭の期間中は全身が麻痺しているはずなんですがねぇ。

やっぱネギ先生が治療してまわったのかしらん。
ブラザーズ、肉の壁

正に悪夢!!w
ベストカップルコンテストはちびっ子ペアが優勝で、ネギ先生・亜子ペアは準優勝。まぁ、ここで優勝しちゃうよりはこの方がよかったかな。ネギ先生の「みんなが主役」発言も生きてくるし。まぁ、そんなきれい事言われても、3-A生徒の中だけでも出番の多い少ないで確実に明暗分かれちゃう訳ですが(ぉ
リハーサルに行こうとする亜子を何とかごまかして廃校舎に連れ込むネギ先生。誰ですか、エロいこと考えてるのは!?そりゃ俺か!(ぉ
「ちょっとは先生らしいことできたかな」
「非道い!あんなに優しくしてくれたのは全部嘘だったの!?」
「嘘じゃあない……。仕事なだけさ」
なんちゃって(ぉ
しかし、こうも「先生として」と割り切られちゃうと、それはそれで亜子が不憫だなぁ。
そして、小さな勇気=本当の魔法を振り絞って小さく大きな一歩を踏み出そうとしている亜子。耳まで赤くなってるのが可愛らしいっていうか何ていうか、もうアンタ十分ヒロインだよ〜〜〜!!
そんな所で次回へ続く。
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>直哉
けーたろ並みの不死身能力があればあるいは(ぇ
今後ともヨロシクです。
>ハザマさん
ネギ先生が医務室に出向いて治療したって方が夢があってよいですねw
>詩夜さん
確かに奴は、その強靱な生命力で倒れる度傷つく度に不死鳥の如く蘇ってましたなぁw